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最新情報・メディア掲載情報


【TV出演】10月27日(火)放送 NHKニュース「おはよう日本」
2026年10月27日(火)放送のNHKニュース「おはよう日本」の経済ニュースコーナー「おはBiz」にて、ホロバイオの取り組みが特集されました。 「【Eyes on】“腸活”で幻の魚を食卓に」と題し、ホロバイオが福島県いわき市小名浜で取り組んでいるホシガレイの飼育試験や、次世代プロバイオティクス技術についてご紹介いただきました。 NHK ONEにて、11月3日(火) 午前7:45までご視聴いただけます。 ぜひご覧ください。 ▼NHK ONE【きょうのおはBiz 10月27日(火)】“腸活”で幻の魚を食卓に https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261027de66116 引用:「NHK ONE」Webサイトから
5 日前


【TV出演】8月26日(水)放送「アンパラレルド~ニッポン発、世界へ~」
8月26日(水)テレビ東京系「アンパラレルド~ニッポン発、世界へ~」にてホロバイオの特集番組が放送されます。 本番組は、MCを務める若林正恭氏(オードリー)が経営者たちと向き合い、思考や背景を引き出す経済トーク番組です。独自の技術や発想で常識を超え続ける“日本発の挑戦者”に焦点を当て、社会課題や技術革新の最前線を多角的に掘り下げます。 魚の高温耐性を中心に、ホロバイオが開発する魚の”腸活”アプローチを、代表・梅田と事業部長・土谷がこれまでの歩みも交えながらご紹介します。 ぜひご覧ください。 ■放送情報 番組名 アンパラレルド~ニッポン発、世界へ~ 「魚が“腸活”で強く大きくなる!?海水温上昇に立ち向かう父娘の挑戦!」 放送日時 2026年8月26日(水) 23時6分~23時55分 放送局 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送 出演者 MC:若林正恭(オードリー)、解説:鈴木香里武(幼魚水族館館長) ゲスト:ホロバイオ 梅田眞郷 社長(京都大学名誉教授)土谷真咲 事業部長
8月21日


【メディア掲載】「すごいベンチャー100 2025年版」週刊東洋経済
東洋経済による企画 「すごいベンチャー100 2025年版」にホロバイオが選出され、10月6日発刊の週刊東洋経済、および10月22日リリースの東洋経済オンラインに掲載されました。 「すごいベンチャー100」は シードからレイターまで幅広い分野にわたり、社会を変える可能性を秘めた新興企業を紹介しています。 オンライン記事では、より詳細にホロバイオの事業をご紹介いただきました。 ▼東洋経済 すごいベンチャー100 2025年最新版 https://toyokeizai.net/articles/-/907344?page=3 ▼ホロバイオの紹介記事はこちら(要・有料会員登録) https://toyokeizai.net/articles/-/908055
2025年10月9日


「京都フードテックエキスポ2026」ピッチコンテストにて最優秀賞を受賞しました
2026年10月27日・28日に、みやこめっせ(京都市)で開催された「京都フードテックエキスポ2026」のピッチコンテストにて、ホロバイオが最優秀賞を受賞しました。 本展示会は、京都府・京都市ほか複数団体から成る「京都フードテック協議会」の主催で行われ、当日は約60の企業・学校・団体がブース出展しました。ホロバイオもブース出展を行い、事業内容をご紹介しました。 ピッチコンテストでは、事前の書類選考で選出された9社による発表が行われました。 会期中にブースへお立ち寄りいただいた皆様、ピッチをご覧いただいた皆様、誠にありがとうございました。 ピッチ登壇者と審査員の集合写真
5 日前


農林水産省「農山漁村振興への貢献活動に係る取組証明書」を取得しました
ホロバイオは、地域の漁業者の方々とともに、地域ゆかりの希少魚や特産魚を陸上養殖で生産する取り組みを行っています。 この度、ホロバイオが福島県いわき市小名浜で行っている、県ゆかりの高級魚・ホシガレイの陸上養殖に向けた取り組みが評価され、農林水産省より、企業等による農山漁村への貢献活動を証明する「農山漁村振興への貢献活動に係る取組証明書」を取得いたしました。 本制度は、農林水産省が企業等の金銭的・技術的・人的なリソースを農山漁村の課題解決に活用している取組について、証明書を発行する制度です。 次世代プロバイオティクスをはじめとするさまざまな技術の活用により、陸上養殖の生産性を高め、「海の資源を守り育てる」新しい漁業の実現を目指します。 ▼農林水産省「令和8年度取組証明書取得企業等一覧」 https://www.maff.go.jp/j/nousin/kanmin_kyousou/panels/torikumi_certificate/r8_shutoku.html 2026年10月23日、農林水産省にて(画像左側:藤木副大臣、右側:小名浜事業所 小野
6 日前


マリンテックグランプリ2026にて最優秀賞と企業賞を受賞しました
2026年9月26日に開催された「マリンテックグランプリ2026」(株式会社リバネス主催)にて、ホロバイオが最優秀賞に選出されました。また、企業賞の東邦ガス賞、イノカ賞も同時受賞しました。 写真撮影・提供:ミヨグラフィ 「テックプランター」は、科学技術を基盤とした事業を興すアントレプレナーを増やし、課題解決に繋がる事業を生み出していく取り組みです。 マリンテックグランプリ当日は、テックプランター2026に応募した341チームから選出されたマリンテック領域のファイナリスト12チームがプレゼンテーションを行いました。 詳細は以下の公式サイトをご確認ください。 ▼TECH PLANTER公式サイト マリンテックグランプリ2026:最優秀賞はホロバイオ株式会社が受賞 (腸内細菌の力で気候変動を乗り越える革新的養殖技術) https://techplanter.lne.st/2026/09/28/mtg-2/
10月1日


小名浜事業所でホシガレイの試験飼育を開始しました
ホロバイオは、地域の漁業者の方々とともに、地域ゆかりの希少魚や特産魚を陸上養殖で生産する取り組みを行っています。 2028年8月には福島県いわき市の拠点にて、県ゆかりの高級魚・ホシガレイの陸上での飼育を開始しました。 この取り組みは今後さらに拠点、連携地域の広がりを計画しています。 次世代プロバイオティクスをはじめとするさまざまな技術の活用により、陸上養殖の生産性を高め、「海の資源を守り育てる」新しい漁業の実現を目指します。 水槽へ導入したホシガレイ稚魚
8月31日


【メディア掲載】福島民報に掲載されました
2026年8月30日の福島民報朝刊に、ホロバイオの記事が掲載されました。 ホロバイオは、次世代プロバイオティクス技術を活用し、地域の漁業者の方々と共に地域の特産魚を作る取り組みを行っています。今回の記事では、ホロバイオが福島県の漁業振興を目指し、福島県いわき市でホシガレイの飼育を開始したことについてご紹介いただきました。 ▼福島民報「福島県漁業の新たな星に ホシガレイ陸上養殖実証開始 腸内細菌使い生存率向上」 (要・会員登録) https://www.minpo.jp/articles/-/215566 ▼掲載紙面(福島民報社より掲載許可済)
8月31日


【メディア掲載】日刊工業新聞に掲載されました
2026年8月24日の日刊工業新聞に、ホロバイオの記事が掲載されました。 今回の記事では、養殖魚の成長促進や高温耐性の付与に関する、ホロバイオの技術をご紹介いただきました。また、陸上養殖への応用についても紹介されています。 ▼日刊工業新聞記事「陸上養殖に腸内細菌 京大発新興 免疫力・高温耐性を付与」 (要・有料会員登録) https://www.nikkan.co.jp/articles/view/790067
8月26日


【メディア掲載】日経新聞に掲載されました
2026年7月28日の日本経済新聞・朝刊に、ホロバイオの記事が掲載されました。 ホロバイオは、次世代プロバイオティクス技術を活用し、地域の漁業者の方々と共に地域の特産魚を作る取り組みを行っています。今回の記事では、ホロバイオの技術紹介とともに、福島県いわき市でホシガレイの飼育を開始することについてご紹介いただきました。 ▼日経新聞記事「高級魚ホシガレイ、腸内細菌与えて大きく強く 8月に陸上養殖開始」 (要・有料会員登録) https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG031W40T00C26A7000000/
7月31日


ピッチイベント「OIH Pitch vol.3」に登壇しました
2026年7月16日、Osaka Innovation Hub(大阪市)で行われたピッチイベント「OIH Pitch vol.3」に弊社事業部長の土谷真咲が登壇し、ホロバイオの事業内容を紹介しました。 大阪イノベーションハブ(OIH)は、2013年に大阪市が設置した、世界に挑戦する起業家や技術者が集まるイノベーション創出拠点です。OIHのシグネチャープログラムである「OIH Pitch」は、スタートアップが自社の事業やプロダクト、サービスを発表し、大手・中堅企業との事業連携・協業や、VC・CVCとの資金調達につなげることをめざすピッチプログラムです。 当日お立ち寄りいただいた皆様、大変ありがとうございました。 イベントの詳細はこちらよりご覧ください。 https://www.innovation-osaka.jp/ja/oih-pitch/vol_3/ 会場風景
7月17日


令和8年度「Fukushima Tech Create」アクセラレーションプログラムに採択されました
ホロバイオの「次世代プロバイオティクス技術による『福島の魚を守り育てる』漁業創成プロジェクト」が、福島イノベーション・コースト構想推進機構による、令和8年度の「Fukushima Tech Create」アクセラレーションプログラムに採択されました。 「福島イノベーション・コースト構想」(イノベ構想)とは、2011年の東日本大震災および原子力災害により大きな被害を受けた福島県浜通り地域等(イノベ地域)の復興と、新たな産業基盤の構築を目指す国家プロジェクトです。 本事業は、イノベ構想推進の原動力となる「イノベ地域で新しい発想によりビジネスを立ち上げようとするスタートアップ・個人」の発掘や、起業・新規事業展開をサポートしています。 本支援により、ホロバイオは地域ブランド魚の生産事業を一層加速して参ります。 ▼福島イノベーション・コースト構想推進機構 令和8年度「Fukushima Tech Create」支援先決定! https://www.fipo.or.jp/news/43995
6月25日
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