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最新情報・メディア掲載情報


【メディア掲載】「すごいベンチャー100 2025年版」週刊東洋経済
東洋経済による企画 「すごいベンチャー100 2025年版」にホロバイオが選出され、10月6日発刊の週刊東洋経済、および10月22日リリースの東洋経済オンラインに掲載されました。 「すごいベンチャー100」は シードからレイターまで幅広い分野にわたり、社会を変える可能性を秘めた新興企業を紹介しています。 オンライン記事では、より詳細にホロバイオの事業をご紹介いただきました。 ▼東洋経済 すごいベンチャー100 2025年最新版 https://toyokeizai.net/articles/-/907344?page=3 ▼ホロバイオの紹介記事はこちら(要・有料会員登録) https://toyokeizai.net/articles/-/908055
2025年10月9日


【メディア掲載】日経新聞に掲載されました
2026年7月28日の日本経済新聞・朝刊に、ホロバイオの記事が掲載されました。 ホロバイオは、次世代プロバイオティクス技術を活用し、地域の漁業者の方々と共に地域の特産魚を作る取り組みを行っています。今回の記事では、ホロバイオの技術紹介とともに、福島県いわき市でホシガレイの飼育を開始することについてご紹介いただきました。 ▼日経新聞記事「高級魚ホシガレイ、腸内細菌与えて大きく強く 8月に陸上養殖開始」 (要・有料会員登録) https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG031W40T00C26A7000000/
5 日前


ピッチイベント「OIH Pitch vol.3」に登壇しました
2026年7月16日、Osaka Innovation Hub(大阪市)で行われたピッチイベント「OIH Pitch vol.3」に弊社事業部長の土谷真咲が登壇し、ホロバイオの事業内容を紹介しました。 大阪イノベーションハブ(OIH)は、2013年に大阪市が設置した、世界に挑戦する起業家や技術者が集まるイノベーション創出拠点です。OIHのシグネチャープログラムである「OIH Pitch」は、スタートアップが自社の事業やプロダクト、サービスを発表し、大手・中堅企業との事業連携・協業や、VC・CVCとの資金調達につなげることをめざすピッチプログラムです。 当日お立ち寄りいただいた皆様、大変ありがとうございました。 イベントの詳細はこちらよりご覧ください。 https://www.innovation-osaka.jp/ja/oih-pitch/vol_3/ 会場風景
7月17日


令和8年度「Fukushima Tech Create」アクセラレーションプログラムに採択されました
ホロバイオの「次世代プロバイオティクス技術による『福島の魚を守り育てる』漁業創成プロジェクト」が、福島イノベーション・コースト構想推進機構による、令和8年度の「Fukushima Tech Create」アクセラレーションプログラムに採択されました。 「福島イノベーション・コースト構想」(イノベ構想)とは、2011年の東日本大震災および原子力災害により大きな被害を受けた福島県浜通り地域等(イノベ地域)の復興と、新たな産業基盤の構築を目指す国家プロジェクトです。 本事業は、イノベ構想推進の原動力となる「イノベ地域で新しい発想によりビジネスを立ち上げようとするスタートアップ・個人」の発掘や、起業・新規事業展開をサポートしています。 本支援により、ホロバイオは地域ブランド魚の生産事業を一層加速して参ります。 ▼福島イノベーション・コースト構想推進機構 令和8年度「Fukushima Tech Create」支援先決定! https://www.fipo.or.jp/news/43995
6月25日


令和8年度「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」に採択されました
弊社の研究課題「養殖魚の高成⾧性・高温耐性を実現する次世代プロバイオティクスの社会実装」が、生物系特定産業技術研究支援センターによる、令和8年度の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」に採択されました。 本事業は産官学が一体となり、独自の技術シーズで農林水産業・食品産業の課題解決を図るビジネスの創出を目的としています。 ▼生物系特定産業技術研究支援センター 令和8年度「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」採択結果 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/press/176022.html
6月8日
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